鈴木京香さんの魅力的なスタイルはお尻にある

女優さんがみなさん美しいのは当然ではありますが、女性的なスタイルの持ち主で真っ先に思い浮かぶのは、鈴木京香さん(Vanda所属事務所)です。
特にその魅力的なお尻のラインは、女性が憧れる理想的なスタイルでもあります。
ドラマや映画以外はあまり露出の少ない鈴木京香さんですが、かなり完璧なプロポーションの持ち主です。
以前にテレビのトーク番組で、タイトなパンツをとても格好良く着こなしていました。
ある映画に出演した時にもアニマル柄のタイトなミニスカートで、いつもと違った魅力を見せていました。
そのミニスカートが私物だったと後日お話していたので、普段はそういったファッションも好きなのかもしれません。
魅力的なお尻と言っても、お尻だけを強調する事は出来ないと思います。
くびれたウエストからヒップへのラインが繋がってこそ、魅力的なお尻と言えるのではないでしょうか。
その流れのラインがとても美しいのが、鈴木京香さんなのです。
高いヒールの靴で颯爽と歩く姿の美しさの秘訣は、その魅力的なお尻にもあるのかもしれません。

理想のヒップ。

私が理想的で、羨ましいヒップの持ち主は海外アーティストのミューズ言われている「カイリー・ミノーグ」です。彼女のヒップは、小さく丸みのある本当に桃の様なヒップです。彼女のヒップが美しいと気づいたのは、レンタルショップで、カイリー・ミノーグのミュージックDVDがあったので借りてみたのがきっかけでした。人間のヒップが、あんなに引き締まり上に上がっているなんてほんとに驚きました。ダンスを踊っていても揺れずにプリプリしています。あまりもきれいなヒップを持っているので、色々と調べてみたのですが、わかったのは彼女は、生活の中に「シャドーボクシング」を取り入れている事しかわかりませんでしたが、ボクシングでまさかヒップが鍛えられあんなお人形の様なヒップになれるのか少し不思議ではありますが、本当に彼女のヒップはスゴいです。ミュージックビデオで見る事が沢山出来ると思います。(彼女はラインが出る衣装が多いので、ヒップを見たいなら是非オススメしたいです。)

足立梨花さんのお尻が最高です

私が最も魅力的だと思うお尻を持つ女性は、ホリプロ所属のタレントの足立梨花さんです。ドラマをはじめCMやバラエティ番組にも幅広く出演されている女性で、水着姿でもしばしばグラビアに登場しており、スレンダーでありながら肉厚で柔らかみを感じさせるプリっとしたお尻が特徴です。
足立梨花さんのお尻の素晴らしさは画像からでも伝わってくるのですが、やはり動いている姿が至高です。彼女のイメージDVDには、水着姿ではしゃぐ場面が多く収録されており、作り手側としても、足立梨花さんご本人としても、一番の魅力がお尻であることを理解していることが伝わる映し方をされています。
太ももの太さの1.5倍以上はあると思われる足立梨花さんのお尻は、彼女の若さもあってか動く度にプリンのように揺れて、思わず画面に向かって指を伸ばしてしまうほどです。お尻の大きなアイドルによくありがちな、全体的にムチムチとしたような感じではなく、ピンポイントでお尻だけが飛び出しているのが魅力であり、尻フェチ以外の方もグっとくること間違いなしですよ。

ぐんぐん引き込まれてしまう!お尻美人芸能人

芸能人で素敵なプロポーションの方は多いですが、女性から見ても色っぽく、思わず触りたくなる魅力的なお尻の持ち主は、プロダクション尾木所属タレント、AKB48の小嶋陽菜さんです。

彼女自体とても色白で、モチ肌も半端ないのですが、細すぎずアイドルにしては大きな丸いお尻なのです。

細いタレントさんやモデルさんだと、お尻の肉まで削げ落ちてる方が多いのですが、彼女は海外女優さんに近い体型で、お尻にしっかりと弾力と広がりを残していて、色っぽさを引き立たせています。

半年前彼女が出ていた雑誌、写真集を見る機会があり、そこではTバックに網タイツというセクシーな姿を披露していました。

セクシーだけでなく美しいのです。

10人中10人が美しいと呟く程引き込まれてしまいました。

彼女のお尻は、異性、同姓は勿論、外国人からも絶賛されるお尻かと思います。

実際見ていないにも関わらず、こんなに引き込まれてしまうのですから、周りにいつもいる方々はうっとりとしてしまっている事でしょう。

まさに美魔女ですね。

バレエダンサーの熊川哲也のひきしまったお尻は魅力的

現在は、あまり踊らなくなりましたが、以前は英国ロイヤルバレエ団のプリンシパルで、その後退団して

Kバレエカンパニーの総監督兼ダンサーの熊川哲也さんのお尻は魅力的です。

ぴちっとしたタイツではっきりとわかるのですが、きゅっとひきしまったお尻はとても素敵で、

彼の売りは、もちろん高度なバレエテクニックではありますが、かなり高く飛ぶジャンプ力が

最大の売りで、そのお尻は垂れることなく、いつまでもピシッとしていて素敵です。

はじめて拝見したのが、15年前で、引き締まった垂れていないお尻はぴっちりタイツでも確認できて、

「かっこいい」しか出ませんでした。その後も、何度か公演でそのお尻を拝見していますが、

やっぱり、ジャンプ力維持の為に、お尻はピシッと引き締まっていて、とてもセクシーで、

たまりません。

見せるためではなく、鍛錬で作られたアスリートの体の美しさ

私が思う魅力的なお尻は芸能人やモデルでも無く、フィギュアスケーターの羽生結弦選手です。

アスリートの見せるための肉体ではなく、その競技のために鍛錬を重ねて作られた肉体に魅力を感じるのです。

もちろん女性アスリートでも魅力的なお尻の人はたくさんいます。

でも、敢えて男性の羽生選手をあげたのは、彼がとても特殊な肉体の持ち主だと思うからです。

その存在を始めて知ったのは、羽生選手がシニアに上がった時のテレビの特集でした。

その時の姿がとにかく細い、でも骨格のラインがとても綺麗だと思いました。

それからの羽生選手の活躍は日本人であれば知るところだと思いますが、筋肉も増した現在はひと回りくらいがっちりしてきた様に感じます。

不思議なのは男性でありながら、ヒップラインに女性的な印象を受けるのです。

あの細いウエストからヒップへのラインがそう見えるのかもしれませんが、今でもその魅力を感じるのは衣装よりも練習着姿です。

余計な飾りが一切付いていない真っ黒な練習着。

シンプルだからこそ素材の良さが引き立つのかもしれません。