バレエダンサーの熊川哲也のひきしまったお尻は魅力的

現在は、あまり踊らなくなりましたが、以前は英国ロイヤルバレエ団のプリンシパルで、その後退団して

Kバレエカンパニーの総監督兼ダンサーの熊川哲也さんのお尻は魅力的です。

ぴちっとしたタイツではっきりとわかるのですが、きゅっとひきしまったお尻はとても素敵で、

彼の売りは、もちろん高度なバレエテクニックではありますが、かなり高く飛ぶジャンプ力が

最大の売りで、そのお尻は垂れることなく、いつまでもピシッとしていて素敵です。

はじめて拝見したのが、15年前で、引き締まった垂れていないお尻はぴっちりタイツでも確認できて、

「かっこいい」しか出ませんでした。その後も、何度か公演でそのお尻を拝見していますが、

やっぱり、ジャンプ力維持の為に、お尻はピシッと引き締まっていて、とてもセクシーで、

たまりません。

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